HAWAIIの人気店、Arancino と提携しArancino Ebetsuを、今秋OPEN

平成30年5月13日  「江別 蔦屋書店」は、 “⽥園都市スローライフ”をコンセプトとした「⾷」、「知」、「暮らし」の3棟からなる生活提案型の⼤型複合書店であり、その中で本店はより豊かな「食」の生活提案をお客様にお届けいたします。ハワイのアランチーノ総料理長の定期指導のもと、地産地消をテーマに江別の食材とのマッチングを致しましてお料理をご提供させていただきます。さらに、北海道産たっぷり生ウニクリームソーススパゲッティなどここでしか味わえない特別メニューも提供いたします。そして、このたび「アランチーノ」のオープニングスタッフ募集も開始致しました。イタリア料理やワインに興味がある方、本場のイタリア料理を経験してみたい方、人を喜ばすことが大好きな方、そして江別が大好きな方等。雄大な自然に囲まれた北海道・江別の地で、“江別最上質”の体験をご一緒に提供していただける方のご応募をお待ちしております。

江別蔦屋書店 地鎮祭を執り行いました。

平成30年4月13日 A棟(暮の棟)・B棟(知の棟)・D棟(事務所棟)の着工を目前に控え、江別蔦屋書店開発工事の安全を祈願して地鎮祭を執り行いました。江別市長、商工会議所会頭、議員の方々、この開発事業に多大なご協力をいただいている皆様にご参列をいただきました。江別蔦屋書店への期待の声を直接伺うことができ、皆様のご期待に応える施設となるよう邁進します。

江別蔦屋書店 C棟(食の棟)着工しました。

平成30年1月26日 4棟構成となる江別蔦屋書店の内C棟(食の棟)が着工しました。食の棟は、環境省の補助金の採択を受けており、建物の消費エネルギーを従来比50%以上削減する仕様となっています。北海道の厳冬を快適に過ごすために、さまざまな工夫を取り入れています。オープンの暁には是非、体感してください。

江別蔦屋書店 メディア説明会開催

平成29年10月6日 TSUTAYA美しが丘店にて、江別蔦屋書店の開業に関するメディア説明会を開催いたしました。当日は、多くの報道関係者にお集まりいただき、皆様の期待の大きさを身にしみて感じました。オープンまでもう暫くお時間をいただきますが、乞うご期待ください。

旭川にパッシブアパート2棟目を建設!

アパートのオーナー様から

「温かくて、光熱費が安くて、価格が落ちないアパートを!」というご依頼を頂き、

旭川市でパッシブアパート2棟目を建設いたしました。

 

 

このアパートはBELS(建築物の省エネ性能表示制度の評価システム)から

星5つを頂いております。

消費者にとっては住宅を選ぶ際の判断基準にもなるので、知っておいて損は無い表示制度です。

 

家を持てない方々からすると、借家でも温かく、低光熱費の家に

住みたいと思うのではないでしょうか?

 

 

1月、真冬のオール電化光熱費の予想は高くても12,000程度だと思われます。

電気料金が日本一高い北海道では充分ですね!